シナマケの点数

就職活動の中ではどうしても会社の「良い点」に目が行きがちですが、本当に大切なのは会社も応募者の方も双方が、良い点・改善点の両方を把握した上で理解をして入社をすることだと考えています。
「101点のサービス」を掲げる当社もまだまだ満点ではありません。シナマケの点数をメンバーに聞いてみました。

自分の中で「100点」という会社のイメージがあるとすれば、今のシナジーマーケティングは何点? 平均72点(最低点30点、最高点101点)

100点から差引いた(超過した)点差の理由は何?

101点
1点のプラスがあったから。僕にとってはここまで新人に対して、親身に教えてくれるのかと感じたから(※厳しいときももちろんありますが・・・)
95点
(外部から見ての)ステイタスがまだ中小企業
95点
もう少し福利厚生を充実させてほしいため
90点
整っていない制度が多い。
90点
会社の雰囲気はリラックスできていいのですが、少しルーズに感じるところもあるため
85点
自分の路線の駅からは少し遠いんです
80点
ベンチャーという事で、会社として未整備・不安定な事柄も多い
80点
今後の飛躍に期待している
80点
良くも悪くもある、諸々整っていない部分
80点
まだ、自分が動けば会社変えられる余地がたくさんあるように感じられるため
80点
マーケット的にも組織的にも、まだまだ成長できる余力があるから
80点
もっと給料水準の高い会社にしたい
77点
マーケットの成長性に甘えることなく、もっと積極的に営業すべきだと思う
75点
自由であることとは裏腹に管理が徹底されていない部分がある
75点
まだまだこれから!という気概。「会社」らしくなってきてよくなった部分と以前のほうがよかった部分を差し引きしたらこのくらいでしょうか・・・
70点
叱る人間が少ない
70点
社員がよりよい生活を行うための福利厚生など、会社組織としてまだまだ未熟
70点
会社としての基盤(条件)の整備ができてないこと。でもマインドはかなりいいレベルですよ。ホントに
65点
まだまだユニーク(個性的)とは言い難い。社員が入れ替わっても、強力な個性を放つ企業文化の育成は、まだまだこれから
65点
もっと底力を持っているはずだから
65点
これから大きくなり、理想のリーディングカンパニーを目指すなら、組織や仕事に対する社員の意識、特に管理職としての意識などまだまだ成長出来るところがたくさんあると思うから
65点
成長するだろうとは思うが、現状そのビジョンがみえない。もっと強く打ち出してもいいのではと思っています。
60点
まだまだ成長できると思うし、自分自身、もっともっと会社を良くしたいと思うので、60点とした(100点だったら、私のやることが無いので)。
60点
まだまだなすべきことは盛りだくさんある。またそこが楽しさではある
60点
社員をフォローする制度や環境がもっともっと整えばいいなぁ。そして、人も増えもっともっと大きな会社に成長し続けたい!
60点
まだまだ個人色が強い。もっと組織!っていう一体感がほしいところ。また、自由すぎるところがあると思う。悪く言うと、適当な所もあると思っています。
60点
悪い意味で中・長期ビジョンが不明確。いい意味で自分たちで作っていける
50点
整っていないことがたくさんあるからやりがいあり、整っていないことで、教育(学び)が大変。
50点
生存点(利益を出している)としてクリアしているので50点。真に謳っているCRMを実現できたとき100点。
50点
望む報酬が稼げていない、成長余地がある。
30点
会社の成長に伴い、改善すべきことがたくさん出てきたと感じるため(着実に改善されているとも感じています)。30 点という数字については、「現状が 100 点とは思わない」「まだまだ良くなれる」と思うので低めの点数を付けました。伸びシロはまだある!という意味です。
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