選考フロー

選考フロー

エントリー

エントリーは、「エントリー」ページから受け付けています。

会社説明会への参加

リクナビからの会社説明会予約フォームから参加予約。1回の人数は40名前後のため、多数応募の場合は、選考の上、結果をご連絡します。
会社説明会後に、エントリーシートを提出していただきます。

内定者の感想シナマケは仲良し集団じゃない、これから益々会社が成長するために厳しいことを言い合える良いライバル集団である。そんなお話を直接伺って、志望度がぐっと上がりました。また、説明会とは別に「ぶっちゃけセミナー」にも参加しました。さまざまな会社や人に出会ううちに考えることなく、人の意見を拝借して就職活動をしている自分がいました。ぶっちゃけセミナーは、人の意見を聞いて自分の考えを発信していく貴重な場所であり、参加することでそんな自分を見つめ直すことができました。
説明会のはじめから何か他の企業と違うと感じていました。アットホームで話しやすい環境での説明会で、雰囲気ですでに圧倒されていました。

一次面接

人事+現場マネージャ面接です。(グループ面接)

内定者の感想ありきたりな質問はありません。私の根っこの部分が自然に引出された面接でした。感極まって話す時泣いてしまったのですが、面接官の方がそれを見て大笑いしてくださいました。グループ面接の空気を悪くさせてしまいかねない状況を、笑うことでポジティブな状況に持っていって下さったところにシナマケの暖かさを感じました。

質問選考会

少人数でみっちりと行う会社説明会&質問会です。代表の谷井とも会って話を聞いていただきます。また、これまでに当社と関わった中で聞きたいことなどがあればドンドンとぶつけてください!

二次面接

役員面接です。 (個人面接)

内定者の感想副社長田畑さんとの面接。私は名前を緊張からド忘れしてしまい、本人を前に『副社長さん』と連発してしまう失態を犯しました…。しかし、田畑さんは全く気にする様子もなく、ESに添った雑談のような面接でした。
全員同じ質問をして見比べるような機械的な面接ではないのが本当に印象的。私個人を見てもらわないとできないような質問をされるからこそ、「一学生」ではない「私」を知ろうとしてくれる姿勢が本当に嬉しかったです。

最終面接

社長面接です。(個人面接)

内定

おめでとうございます!

内定者の感想内定者に尊敬できる部分がありすぎて自分がよく分からなくなった時、ある内定者が言いました。「シナマケの内定者はジグソーパズルのピースなんだよ。」みんな違って凸凹していて、良いところも悪いところも補い合ってSynergyを生み出すという意味らしいです。会社によっては同じような人が採用されたりしていますが、内定者を見ただけでもシナマケにはさまざまな尊敬できる変人がいます。
見事に「自分らしさ」をこれでもか!というくらい持ち合わせたメンバーが揃っていました。正直、初めからあんなに気の合う仲間はいないと感じました。仲がいいだけではなく、真剣にぶつかり合え、お互いをライバルとして切磋琢磨できるメンバーです。そんなメンバーが集まったことが、よいマッチングがあったからだと感じています。感謝です。

内定後インターン

当社では、内定後にインターンシップを設けて、本社内を包み隠さずご覧頂きます!それは、私たちが是非一緒に働きたいと思う皆さんが、入社後に「こんなはずじゃなかった…」と思うことのないよう、キチンと当社のことを理解して頂いた上で、入社を決めて頂きたいからです。

 

内定後は、入社までに社員との交流会や研修を予定しています。

交流イベント

毎年、内定者と社員との交流を図るためのイベントを用意しています。10年度はBBQと温泉、11年度は、大きなテントをみんなで組み立ててのBBQでした。さて、12年度は・・・???

内定者の感想営業部長が「カレー食べたい!」と、突然材料を買い出し作り始めたのには度肝を抜かされました(笑)社内的立場を通り越し、全ての人が率先して行動をするあの空気!まさしくオフな状態での人間関係が築かれていました。
水鉄砲で遊ぶ谷井さんや鮭をまるまる一匹買って来られていた田畑さんの姿を見て、インターンの時感じた社員さんの印象と良い意味で全く違い、仕事の時は仕事、遊ぶ時は遊ぶといったオンオフがちゃんとできている方々だと思いました。

研修

「やっぱりシナジーマーケティングの新人は違うね」と言っていただくために、内定者のうちから研修が始まります。自ら学ぼうという心意気のある人にだけ成長は訪れる!

内定者の感想10月から盛りだくさんの研修でした。研修の中で、会社に対する想いや意見も社員さんによって大きく違うと分かりました。その中に私たち新卒が、新しい風をどんどん吹き込んでいきたいと思いました。
初めての研修では、一番の根本である「考えること」に重点が置かれていて、さまざまなことを考えさせられ、自分に足りないところがたくさん見えました。こんなに考えることを重要視する会社は他にあるのかなと感じました。

旅行

「サイコロで出たところに順番に行くリアル桃鉄(?)」という奇怪なプランもありましたが、ここ2年は屋久島旅行に落ち着いているようです。内定者自らプランをたて、内定者だけで旅に出ます。内定者同士の絆を深める、いい機会になっています。

内定者の感想4日間一緒に過ごしてみて、やはり全員に共通したシナジスト素質があると思いました。“やるときは本気でやり、遊ぶときは本気で遊ぶ”やはりシナマケは能力やスキルではなく、『私たち自身』を見てマッチングしてくれたんだと確信しました。
ページの先頭へ